3/15〜3/21のSANFRECCE Diary


<26.3.21> 明日は百年構想リーグWESTの第8節。サンフレッチェはアウェイで清水エスパルスと対戦します。
 神戸で2連覇を果たした吉田監督を初めとしてコーチングスタッフを一新した清水は、この半年をチーム再構築の期間と定めてシーズンをスタートしました。そして開幕戦は90分で、第2節はPK戦で敗れたものの、その後は4試合連続PK戦などで勝ち点を10に伸ばして7位に付けています。今季の公式戦の戦績は次の通り。
1A ●0-1 名古屋 【名】木村
2H ■1-1 京都  【清】OG、【京】ラファエル・エリアス
   PK1-3
3H ○1-0 神戸  【清】オ・セフン
4A ■2-2 G大阪 【清】北川、カピシャーバ、【G】食野
   PK4-5
5A ■0-0 C大阪
   PK2-4
6H □1-1 岡山  【清】オ・セフン、【清】ポポ
   PK4-2
7A □1-1 福岡  【清】北爪、【福】ザヘディ
   PK5-4
 前節は後半14分に先制点を奪って主導権を握りましたが、終盤に追いつかれてPK戦に突入すると、7人目までもつれこむPK戦を制して2試合連続で勝ち点2を獲得しています。ここまでは先制しながら守り切れずに勝ち点を落としている試合が多いだけに、課題を修正して試合に臨んで来るのではないでしょうか。
 対するサンフレッチェですが、前節は前半よりも選手と布陣を変更して戦った後半の方が良かったことを考えると、先発メンバーとシステムを変更して戦う可能性もありそうです。と言うことで愛変わらずメンバー予想は難しいのですが、例えばこんな感じではいかがでしょう?
       大迫

  佐々木  荒木  キム

     川辺  塩谷

中野            前田

       中村

    鈴木    木下

SUB:大内、山﨑、志知、東、松本、新井、小原、加藤、ジャーメイン
 名古屋戦の前半の出来が悪かったのは、メンバーやシステムと言うよりも「構造とか戦術とかという前に、まず戦うところ。全然、ボールに行けていなかった。相手の背中を追うような形」(ガウル監督)になってしまったのが問題だったのは間違いないところ。広島のサッカーの生命線である1対1で負けないところ、アグレッシブにボールに奪いに行くところができなければ、勝利を勝ち取ることはできません。明日は誰が出ることになっても気持ちを強く持って、チーム全員で心を合わせて戦い抜いて欲しいと思います。
<26.3.20> 日本サッカー協会は昨日、欧州遠征する日本代表を発表し、広島から大迫が選ばれました。今回選出されたのは次の28人。
【GK】早川(鹿島)、大迫(広島)、鈴木彩(パルマ)
【DF】谷口(シントトロイデン)、渡辺(フェイエノールト)、冨安(アヤックス)、
    安藤(ザンクトパウリ)、伊藤洋(バイエルン)、瀬古(ル・アーヴル)、
    菅原(ブレーメン)、鈴木淳(コペンハーゲン)
【MF/FW】
    伊東(ゲンク)、鎌田(クリスタルパレス)、三苫(ブライトン)、
    小川、佐野航(NEC)、前田(セルティック)、堂安(Eフランクフルト)、
    上田(フェイエノールト)、田中(リーズ)、町野(ボルシアMG)、
    中村(ランス)、佐野海(マインツ05)、鈴木唯(フライブルク)、
    藤田(ザンクトパウリ)、塩貝(ヴォルフスブルク)、
    後藤(シントトロイデン)、佐藤龍(FC東京)
 昨年11月の「キリンチャレンジカップ2025」のメンバーから小久保(シントトロイデン)、板倉(アヤックス)、遠藤(リバプール)、南野(モナコ)、久保(レアル・ソシエダ)、北野(ザルツブルク)が外れ、大迫、冨安、伊藤洋、伊東、三苫、佐野航、鈴木唯が復帰。また塩貝が初めて選出されています。このメンバーは3/24(火)からトレーニングを開始して、3/28にスコットランド、3/31にイングランドと対戦します。
<26.3.19> 昨日アウェイで行われた百年構想リーグ第7節名古屋戦は、セットプレーからの2失点で敗れ、暫定順位5位に後退しました。
 塩谷、佐々木、ジャーメインが先発に復帰したのに対して鈴木、山﨑、キムはベンチスタートで、以下の布陣で戦いました。
       大迫

   塩谷  荒木  佐々木(→志知67分)
   (→小原84分)
     川辺  松本
     (→前田75分)
中野            新井(→キムHT)

       中村

  ジャーメイン  木下
  (→鈴木HT)

SUB:大内、山﨑、菅、加藤
 する名古屋は、GK:ピサノ、DF:藤井、高嶺、原(→野上13分→三國85分)、MF:森島(→椎橋85分)、稲垣、甲田(→森58分)、木村、マルクス・ヴィシニウス、中山、FW:山岸(→和泉58分)、と言うメンバーでした。立ち上がりから前に出てきた名古屋に対して、広島は守勢に回ります。そして前半4分、CKのこぼれを森島が拾って送ったクロスは木下がクリアしましたが、しかしそのボールをフリーで受けた山岸に強烈なシュートを決められ、あっという間に先制されてしまいました。
 これで勢いがついた名古屋は、その後も出足の速さでセカンドボールを刈り取り何度も広島陣内に攻め入ります。対する広島はなかなか相手陣内にも入れず防戦一方となります。17分にはマルクス・ヴィシニウスにペナルティエリア内からシュートを打たれましたが枠外に外れて助かります。30分頃からはようやく広島がボールをつなげるようになり、36分には中野がミドルを放ちましたがDFに当たってGKにキャッチされます。その後は再び名古屋に攻め込まれ、39分には広島陣内で混戦になりましたが何とか弾きます。前半の名古屋のシュート数は7だったのに対して広島は2本。コール期待値は0.1と低調な内容で、名古屋の1点リードでハーフタイムを迎えました。
 ガウル監督は後半の頭から鈴木とキムを投入。DFラインを中野、荒木、キム、佐々木の4枚にし、塩谷をボランチに上げて反撃を開始します。そして鈴木、川辺、松本が立て続けにシュートを放つと後半5分、左サイドの崩しから川辺のパスを受けた鈴木が目の前のDFをかわしてシュート。これが見事にゴールに突き刺さって、同点に追いつきます。更に10分には中野、11分には荒木と中村、12分には鈴木、そして15分には木下と立て続けにシュートチャンスを迎えます。しかしその後は名古屋も押し返して、20分には中山がカットインからシュート。21分にはCKを野上が狙いましたが大迫がキャッチします。そして後半23分、名古屋の左サイドからのFKで森島が左のスペースにボールを出すと、流れた高嶺がクロス。これを木村に決められて、再びリードを許すことになりました。
 その後はオープンな展開となって、31分にはCKからフリーでシュートされましたが大迫が横っ飛びでキャッチ。33分には前田が左足で狙いましたが枠を捉えることができません。選手交代で追加点を狙いに行く両チーム。45分には松本のクロスに荒木が合わせましたが枠外に外れ、45+1分には小原のシュートはブロック。45+7分にもCKにキムが合わせましたが枠外に外れ、名古屋に1点差のまま逃げ切られました。
 モバイルサイトによると試合後にガウル監督は「前半については正直、すごく残念でした。正直、怒りも感じていたぐらいです。選手たちの動きが遅かった。体も、そして頭の回転も。全然回っていなかったんじゃないかなと思います」と語っています。実際、前半の広島はプレスがかからず相手に自由なパス回しを許していましたし、また攻撃に出てもパスカットで逆襲されるシーンが多くほとんど攻撃の形を作れませんでした。山岸にゴールされたシーンはクリアボールが足下に行ってしまった、と言う不運はありますが、しかしセットプレーで相手FWに自由を与えない、と言う守備の基本ができていなかったのではないかと思います。また2失点目は相手のデザインされたセットプレーに対して隙を作ってしまい、そこを突かれた形になりました。激闘だったACLEの2試合と直後のG大阪戦を経て身体と心に疲れが出ていたのかも知れませんが、それにしても防がなければならない失点だったのかも知れません。
 この試合の結果、百年構想リーグWESTでの順位は5位となり、9位長崎との勝ち点差も2になってしまいました。ただ、昨日はG大阪がPK戦で神戸に勝ったことから首位との勝ち点差も2に開いただけで、どちらに転んでもおかしくない混戦が続いています。短期決戦の百年構想リーグは早くも中盤戦。すぐに立て直して、前に進まなければなりません。

ブログ速報  前半  後半
広島公式サイト  名古屋公式サイト
Jリーグ公式サイト試合データ
Sportsnavi  Summary
ゲキサカ  戦評
Football LAB
<26.3.18> 中国新聞によるとガウル監督は最近の布陣を2トップと位置づけているとのこと。高さのある2人を前線に置いてターゲットを増やすとともに、シャドウの中村らが流動的に動くことで「得点力アップの最適解」を探しているとのことです。昨年は2試合とも1-2で敗れた名古屋が相手と言うことで、2点目、3点目を取れるかどうかが今日の勝敗のキーになりそうです。
 今日の試合会場は豊田スタジアムで午後7時キックオフ。試合中継はDAZNで予定されています。今日も試合開始に間に合えばブログでの速報を行う予定ですので、スタジアムに行けない&DAZNを見れない方はこちらをどうぞ。
<26.3.17> 明日は百年構想リーグ第7節。サンフレッチェはアウェイで名古屋グランパスと対戦します。
 年々成績が降下して昨年は残留圏ぎりぎりの16位でフィニッシュした名古屋は、チームの再構築を狙って24年シーズン限りで札幌を退任したペトロヴィッチ監督を招聘。主力の流出を防いだ上にマルコス・ヴィシニウスと小屋松知哉を補強して、今シーズンの開幕を迎えました。そして序盤はやや戦い方が不安定だったものの、徐々に戦術が浸透して現在6位につけています。今季のここまでの公式戦の戦績は次の通り。
1H ○1-0 清水  【名】木村
2A □0-0 G大阪
   PK3-2
3H ●3-1 長崎  【名】浅野、【長】チアゴ・サンタナ、キャンベル2
4A ■1-1 岡山  【名】山岸、【岡】河野
   PK4-5
5A ○5-1 福岡  【名】山岸2、稲垣、木村、森
6H ●0-3 神戸  【神】小松、井手口、永戸
 前節は怪我から復帰した森島が初先発し、和泉と菊地もベンチ入りしたものの開始早々にクロスから先制点を奪われると、その後も決定力の差を見せつけられて0-3で敗れています。ただ、試合を通してのシュート数は神戸より2本少ないだけの16本だったと言うことで、攻撃の形は作れているのは確か。明日もペトロヴィッチ監督らしいアグレッシブなサッカーで、勝負を挑んでくるのではないでしょうか。
 対するサンフレッチェですが、中国新聞によると右脚を痛めていた東が昨日から全体練習に合流。またG大阪戦でベンチ入りした前田も腰痛が癒えて「すばやいダッシュや切れのあるドリブルを見せた」とのことで、明日は久々にプレーする姿がみれるかも知れません。ガウル監督はコンディションを見ながらメンバーを入れ替えてくるのでメンバー予想は難しいので、期待を込めて私は次のように予想します。
       大迫

   塩谷  荒木  キム

     川辺  松本

中野             新井

  ジャーメイン  中村

       鈴木

SUB:大内、山﨑、佐々木、志知、菅、小原、前田、加藤、木下
 現在勝ち点11で暫定2位の広島ですが、WESTは9位の清水まで勝ち点3差の間にひしめく大混戦となっています。明日はアウェイではありますが、いつも通りにチーム一丸となって勝ち点3を取ってきて欲しいと思います。
<26.3.17> サンフレッチェは昨日、キム・ジュソン選手が韓国代表に選出された、と発表しました。韓国代表は欧州に遠征して、3/28にコートジボアール、3/31にオーストリアと対戦することから、3/27の神戸戦は欠場することになります。
<26.3.16> 昨日アウェイで行われたWEリーグクラシエカップのグループステージ第5節で、サンフレッチェ広島レジーナはRB大宮アルディージャWOMENに1-2で敗れ、グループ2位に後退しました。
 レジーナは小川に代えて渡邊を起用した以外は前節と同じ先発メンバーで、以下の布陣で戦いました。
       木稲

嶋田   朝倉  市瀬   藤生
(→塩田63分)
    渡邊    柳瀬
    (→小川87分)
       上野(→伊藤め87分)

松本            中嶋(→古賀77分)
(→島袋63分)
       神谷(→古賀79分)

SUB:石田、寺村
 対する大宮は、GK:福田、DF:落合、乗松、金平、佐藤(→岩下76分)、MF:髙橋、牧野、宗形、浜田、FW:西尾(→門脇63分)、齊藤、と言うメンバーでした。立ち上がりにチャンスを作ったのは広島で、2分には松本のFKに市瀬が合わせましたが枠外。10分には中嶋がドリブルからシュートしましたが防がれ、こぼれを狙った神谷のシュートもクリアされます。逆に前半29分、牧野のクロスを齊藤が流し、これを宗形に決められて先制点を許します。しかし広島は45分、DFラインの裏に抜け出した中嶋が冷静に決めて、同点でハーフタイムを迎えました。後半12分には浜田の浮き球のパスをつながれ齊藤に押し込まれてリードを許すと、広島はその直後の中嶋がシュートを狙いましたがポストに弾かれ、その後の反撃も実らずそのまま敗れました。この結果、グループAは大宮が勝ち点11に伸ばして首位に立ち、広島は得失点差で2位。すでにグループ2位以上が確定していますが、しかしもし最終節で勝ち点が伸びなければ、準決勝進出(各組1位と2位の成績上位の1チーム)を逃す可能性が出てきました。

サンフレッチェ広島公式サイト  RB大宮アルディージャ公式サイト
WEリーグ公式サイト
<26.3.15> 昨日ホームで行われた百年構想リーグ第6節G大阪戦は、新井と中村のゴールで勝って暫定順位を2位に上げました。
 ガウル監督はジョホール戦2nd legから先発4人を入れ替えて、以下の布陣で戦いました。
       大迫

   山﨑  荒木  キム(→志知88分)

     川辺  松本(→塩谷HT)
     (→佐々木70分)
中野             新井

   鈴木      中村
   (→加藤70分)
       木下(→ジャーメイン61分)

SUB:大内、菅、小原、前田
 対するG大阪はラーチャプリー戦2nd legから先発4人を変更して、GK:東口、DF:中谷、三浦、初瀬、MF:倉田(→半田86分)、安部(→ウェルトン61分)、岸本(退場85分)、美藤、奥抜(→山下61分)、FW:食野(→ジェバリHT)、ヒュメット(→名和田76分)、と言うメンバーでした。序盤は両チームとも強度の強いせめぎ合いが続きましたが、徐々に広島がペースを握ります。6分にはキムのフィードで抜け出した木下が一瞬GKと1対1になりましたが対応され、10分にはCKの流れから新井がシュートしましたが枠外。続くCKからの流れで中村がシュートしましたがブロックされます。16分には新井のクロスに鈴木がフリーで合わせましたが惜しくも枠外。18分にはCKのこぼれを松本が狙いましたがこれも枠を捉えることができません。続いて24分には鈴木が倒されて得たFKを新井が直接狙いましたが惜しくもサイドネット。29分には中村がペナルティエリア内で仕掛けましたがDFがぎりぎりでクリアし、続くCKに荒木が合わせましたが惜しくも枠外に外れます。その後はG大阪も中盤のプレスを高めて押し返し、34分にはペナルティエリア内から美藤がシュートしましたが大迫が対応します。そして前半41分、川辺のサイドチェンジを受けた新井がペナルティエリアの外から右足を振り抜くと、ブレ球のボールが東口の手を弾いてゴールに突き刺さり、広島が先制点を奪いました。前半の広島のボール支配率は約60%。またシュートはG大阪の2本に対して広島は8本と、内容的にも上回ってハーフタイムを迎えました。
 後半も最初のチャンスは広島で、高い位置で奪った中村が良い位置でのFKを得ましたが新井のボールは壁がブロック。15分には中村が左からシュートしましたが枠外に外れます。ガンバも後半17分にCKのこぼれを倉田が打ちましたが枠外に外れます。そして後半22分、中村が奪ったボールをジャーメインがためて股抜きのスルーパスを送ると、ペナルティエリア内に抜け出した中村が逆サイドのネットを揺らして広島が追加点を奪いました。
 その後も広島がペースを握り続け、27分にはジャーメインのヘッドに加藤が合わせましたが枠外。続いて加藤のシュートのこぼれに中村が詰めましたがオフサイドとなります。また33分には新井が直接FKを狙いましたが惜しくも上に外れ、37分にはカウンターからジャーメインが抜け出しましたがシュートはDFにブロックされます。その後は選手を交代しながらガンバが反撃を狙い、39分にはジェバリがペナルティエリア内からシュートしましたが大迫が落ち着いてキャッチします。40分には中村を倒した岸本が2枚目のイエローで退場になると、その後は広島が落ち着いてゲームをコントロールして、2-0で広島が勝利を収めました。
 スタッツによるとボール支配率はほぼイーブンだったものの、シュート数はG大阪の5本に対して広島は18本。ゴール期待値も相手の0.34に対してこちらは1.68で、得点だけでなく内容的にも上回っていたことが分かります。試合後にガウル監督は「全体的に見て、今年一番いいゲームだった」と振り返っていますが、こちらが良いチャンスを作っただけでなく相手にはほとんど与えず、危なげない戦い方で百年構想リーグでは初めての「クリーンシート」で勝利しました。もちろん、同じ中2日の強行日程とは言え相手のガンバはアウェイの連戦で、しかも先週末のリーグ戦も戦っていることを考えれば広島がコンディション的に有利なのは間違いないのですが、しかし有利な方が勝つとは限らないのがサッカー。むしろACLEの敗戦でメンタル的に厳しくなっても不思議ではない状況で、「この悔しさを晴らすためには百年構想リーグで優勝してもう一度この舞台に立つしかない」と切り替えて、チーム全体で気持ちを一つにして戦えたことが何より重要だ、と言えるのではないでしょうか。
 そしてその中で勝利の立役者となったのが、今季これまでのリーグ戦で出場機会に恵まれなかった新井と中村だった、と言うのもチームとして大きいと思います。新井も中村も出場できない間に自分とチームとの関係を見つめ直し、監督ともコミュニケーションをとりながら自らチャンスをつかみ取り、そしてそれを見事に生かしました。この結果は2人にとって大きかっただけでなく、他の選手たちにとっても大きな刺激になるのは間違いありません。今週は水曜日と日曜日に百年構想リーグが予定されていてまだまだ過密日程が続きます。これまで出場機会が多かった選手、少なかった選手も結束して、優勝に向けて進んで欲しいと思います。

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